ウエンツ瑛士さんのトレーニング 独自の全裸勉強法

タレントのウエンツ瑛士さんは「完全にインドア派」だそうで、用事がなければ自宅にずっと引きこもりかねないそうです。
 
食事も冷蔵庫の残り物で適当に済ませてしまいます。
 
なので休日には、朝からバッグに本を数冊とジム用のウェアを入れ、ほぼ強制的に家を出ます。
 
(このコンテンツは雑誌「Tarzan 2013年 11/14号 129ページとウエンツ瑛士さんのウィキペディアを参考にしています)
 

いったん外に出ればジムでトレーニングしたり、食事もちゃんとしたものを食べるからです。
 
 
植物を育てるのが好きなので、外出したら必ず花屋さんに立ち寄ります。
 
部屋を選ぶ際は、鉢を並べられるベランダあるかどうかが大事な規準になります。
 
ジムに植えてある観葉植物の手入れ法をアドバイスすることもあります。
 
 
筋トレをやると筋肉がどんどん大きくなるタイプで、すぐムキムキになり、いわゆる「細マッチョ」にはなりません。服のサイズがすぐ合わなくなるので、筋肉を大きくしすぎないようトレーニングします。
 
現在はトレッドミルで走って体を絞ることが多く、追い込む時は時速20kmのインターバル走を10本ほどこなします。
 
 
ニンニク料理が大好きで、「ガーリックステーキなんか食べると本当に元気になる」そうです。
 
できそこないの知(レビューあり)
できそこないの知
 
学生時代のウェンツさんは成績優秀で、高校受験当時は学年トップ10に入る成績を取っていました。
 
そのため学校推薦を受けて、日本大学櫻丘高等学校に入学しています。
 
夜中にリビングで全裸になって勉強するという独自の勉強法も考案しています。
 
 
「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」
「冬は寒くて眠れない」

 
 
という効果があるのだとか。(オレもやってみようかな・・・)
 

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