人はエッチな写真を見ると一瞬失明するという驚きのの研究結果がアメリカの心理学者らによって発表されました。

性的・暴力的な写真を見せられると、即座にその写真の内容を判断することができなくなるというのです。

「親しみ」の無い対象だから?認識にタイムラグ

研究を行ったのは米バンダービル大学とエール大学の合同チーム。

被験者に多量の写真を見せ、その中から特定の写真を抽出してもらうテストを実施しました。
 
その中に、性的・暴力的な写真を数点混ぜていたのです。
 
その結果、普通の写真はすぐに認識できたものの、性的または暴力的な写真は認識するのに0.2秒ほど多く時間がかかるという結果が出ました。
 

 
私が思うに、これはおそらく「非日常」の写真だからではないかと。
 
つまり、性的および暴力的な絵というのは日常いつも目にしているわけではありません。
 
いわゆる「普通の写真」でも、アングルなどが少し変わっていると何が写っているのかしばらくの間理解できないことがあります。
 
日頃見慣れていないと認識に時間がかかるわけです。
 
不意を突かれるというか、「何だ?」とちょっとビックリした心理状態とも言えるでしょう。
 
いつもエッチな写真を見ている人に対してこの実験を行うとまた違う結果が出ると思うのですが。

バナナは脳の栄養補給にもってこい
勉強する子供
右脳の発達と性格の変化 左手を使うと新しい刺激 右脳の過度な発達で悲観的に?
パソコンの前で頭をかかえる男性
PC作業で目がさえて眠れない時 温める?冷やす?作業が止まらない時は
こめ油
山嶋医師お勧めの植物油 製品名も オリーブオイル 米油 ごま油
ゴッチ式トレーニング
カール・ゴッチ氏の食事とトレーニング 動画や弟子・藤原喜明氏の本も
野村克也さんは甘いもの好き 高校時代は一升瓶で筋トレ!
PC作業する女性
原田知世さん 心の整理法「思いつくまま〇〇に書き綴る」お風呂ではバスソルト愛用
壇蜜さん 日本舞踊で運動・料理好き「ピザは完全栄養食!」風邪を防ぐ心がけは

PR

PR

PR