篠原涼子さん 座るときは極力脚を組まない

女優の篠原涼子さんは、イスに長時間座る時は脚を極力組まないように心がけています。
 
舞台などを観るために三時間以上座っていると腰が痛くなるので、長時間の座り姿勢は骨盤に影響を与えると実感しています。
 
(この記事は雑誌日経 Health 2014年 01月号12~13ページを参考にしています)
 

どうしても脚を組みたくなった時は、脚を組み替えて左右のバランスをとっています。
 
新幹線や飛行機で長時間移動する場合も、ちょこちょこ立ちあがって歩いたり、洗面所に行くなどして身体を動かします。
 
 
自宅で映画を見るときも、必ず途中で何度か飲み物補給やトイレ休憩のために立ちあがって動きます。
 
夜はベッドの上にあおむけに寝て脚を上げ、むくみ度をチェックします。
 
睡眠時間が足りないと脚がむくみがちになるので、睡眠は十分にとるよう心がけています。
 
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